コピーバンドが絶対に批判されるワケ

私はコピーバンドをやるのは苦手です。
ステージでどうやって良いかわからなくなるんです(笑)。
自分を表現することは出来ても、他人になりきるのは私には非常に難しいからです。

それでも楽曲を、単に楽曲としてとらえて、
自分の表現するって意味では、
出来ます。

そういう感じで、
有名な曲のコピーをしたりもしますし
そう言う動画もアップしていたりもします。






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絶対に批判されるワケ

真似しようとしているコピーバンドでも、
単に楽曲としてとらえて、自分を表現しているカバー的な演奏であっても、

その曲、そのバンドの思い入れが強いファンの方々からは、
絶対批判的な意見が出てきます。

これはもう、どれだけ本物そっくりでも、
全く違うようにカバーしていようとも、
言われます。
そしてその意見を言い返せる理屈はコピーバンドにはありません、
オリジナルじゃないから仕方がないことです。

これはコピーバンドにつきまとう一つのリスクです。
これが嫌ならオリジナルの曲を演奏するバンドをやるべきです。
それなら文句言われても、正々堂々と言い返せます。

2016-03-19
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とか言いましたが

そんな感じで書きましたが、
コピーしたい曲があったり、それを自分なりに表現したいって思うことも、
やっぱり有るので、そのリスクは承知でまたやりたいと考えています。

コピーバンドも全然良いと思うのですが、
このリスクは理解してやった方が良いと思います。

今日の落書きです!!
(私の落書きはinstagramでまとめて見ることが出来ます、こちら

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これがあの噂のグラハムビデオ(笑)

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